演説に立ち止まる

 
 和泉なおみ都議が3か所で演説をしたが、都営住宅では、わざわざ出てきた人、立ち止って聞く人も。シングルマザーで子どもの靴や洋服をなかなか買ってあげることができない話や障害者がどんなに苦労して生活しているかなど、直接聞き取った話で演説をし、暮らし・福祉を応援することこそ、本当の都民ファーストの改革ではないか、という訴えが胸に届くのだろう。だから足が止まるのかもしれない。
 私自身の宣伝目標100か所の半分を本日クリアした。後半できない日も結構あるので頑張らなければ。